1.ひきこもる要因、きっかけ
2.15年ぶり厚労省の指針「支援ハンドブック」をどう読み解くか
3.ひきこもる本人も家族もなぜ声を出せないのか?
4.出番と役割をつくれば、人は誰でも輝ける
5.メタバース居場所の実践とAIの可能性
2.15年ぶり厚労省の指針「支援ハンドブック」をどう読み解くか
3.ひきこもる本人も家族もなぜ声を出せないのか?
4.出番と役割をつくれば、人は誰でも輝ける
5.メタバース居場所の実践とAIの可能性
| 開催日 | 2026年10月26日(月) 13:30~16:00 |
|---|---|
| 会場 | としま区民センター 東京都豊島区東池袋1-20-10 [Google Mapで見る] |
| 講師 | 池上 正樹 (一般社団法人SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク代表理事/KHJ広報アドバイザー/KHJ兄弟姉妹オンライン支部長/ジャーナリスト) |
| 参加対象者 | 地方議会議員・地方議会事務局職員 |
| 参加方法 |
|
| 受講料 |
15,000円
※2日連続または、1日の午前・午後で連続する2つの講座をセットでお申込みいただいた場合は、2講座合計で25,000円となります。 |




